2008年7月28日

Die schoensten Maedchen gibt es in Amsterdam / Space Kelly

3103VGXWCVL._SL75_.jpg
Space Kelly - Erster Alles - Die sch?nsten M?dchen gibt es in Amsterdam

すんません、この曲のタイトル全然読めません。ドイツ語なもんで・・・
しかぁ〜し!言葉なんか分からなくたっていいんです音楽は。
さびの「♪ あーむすてるだーあむ ♪」が歌えりゃ誰もがハッピーになれる。
皆で肩組んでハイ「♪ あーむすてるだーあむ ♪」、あぁ、青春だぁ。
良く聴くと色んな国の場所が出てくるから、歌詞の内容は全然変な内容かもしれない。
こいつサッカー大好きだし。
でもこのメロディは確実に皆の甘酸っぱい青春時代(=あの頃)を思い出させてくれます。
男女で聴く場合もその関係は未だ告白出来ていない部員とマネージャーの関係でなきゃいけません。
うん、卒業シーズンにもぴったりなメロディだ。歌詞抜きで・・

もう少しジャケットはどうにかならんのか? → Erster Alles

2008年7月12日

Crecsent Moon / Marc A. Evans

images.jpg
Marc A. Evans - The First Seven Years - Crecsent Moon

久しぶりに一人で涙しましょう。
どうして男は孤独や哀しい出来事があると月を眺めちゃうんでしょうねぇ。
・・・って勝手に想像してますが。
トランペットのスローなソロってもの凄く哀愁漂います。
以前紹介したレオン・ラッセルと共に月夜の中で歌って欲しい男の一曲。

2008年7月 7日

The Way We Were / Mark Doyle

doyle00.jpg
Mark Doyle - Guitar Noir - The Way We Were

「追憶」・・・なんと切なく哀しい曲でしょうか。
もちろん、アノ「追憶」のカバーですが、ここでは珍しく歌無しでございます。
主役はギター、でもって泣いてます、ギターが泣きまくってます。
どうにもこの曲には「別れ」というキーワードがよぎってしまうので、幸せ気分を出したい人はかけちゃいけません。
逆に、実際別れを経験してただただ涙したい人にはこれ以上の物はありません。
歌が無い分脳内フラッシュバックが思う存分やってきて余計哀しくなること請け合いです。
Apple Store(Japan)