2008年7月28日

Die schoensten Maedchen gibt es in Amsterdam / Space Kelly

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Space Kelly - Erster Alles - Die sch?nsten M?dchen gibt es in Amsterdam

すんません、この曲のタイトル全然読めません。ドイツ語なもんで・・・
しかぁ〜し!言葉なんか分からなくたっていいんです音楽は。
さびの「♪ あーむすてるだーあむ ♪」が歌えりゃ誰もがハッピーになれる。
皆で肩組んでハイ「♪ あーむすてるだーあむ ♪」、あぁ、青春だぁ。
良く聴くと色んな国の場所が出てくるから、歌詞の内容は全然変な内容かもしれない。
こいつサッカー大好きだし。
でもこのメロディは確実に皆の甘酸っぱい青春時代(=あの頃)を思い出させてくれます。
男女で聴く場合もその関係は未だ告白出来ていない部員とマネージャーの関係でなきゃいけません。
うん、卒業シーズンにもぴったりなメロディだ。歌詞抜きで・・

もう少しジャケットはどうにかならんのか? → Erster Alles

2008年7月24日

Maybe (Jremy & Bobbybass Album Version) / Jay Sean

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Jay Sean - My Own Way - Maybe (Jremy & Bobbybass Album Version)

最近めっきりCDショップに行くことが無くなってしまったが、その代わりにiPod TouchでiTunes Storeの曲を聴いて思わず衝動買いというパターンが出るようになってしまった。
で、この人、クレイグ・デイビッドやNe-Yoといった世のOL殺しな曲を提供するアーティストの仲間です。
日頃会社でストレスを感じながら仕事をしているOLが、帰りにフト横切ったショップで流れるこの曲を聴いて「こんな時アイツがいたらな・・・」と呟いちゃうような、いったいアイツってどいつだ?なシーンにどうぞ。

間違いなくブレイクな予感 → マイ・オウン・ウェイ

2008年7月23日

Supernatural / Double Portion

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Double Portion - Pressing On - Supernatural

昔シャカタクのナイトバーズが流行った頃、そのもの凄く都会的でハイセンスなサウンドにドキドキしたもんです。同じようなドキドキは毛色は違うけどその後LEVEL42なんかの音でも感じたなぁ。
で、この曲。毛色はまたまた大きく違うけど、怪しげなコーラスのセンスは上の2バンドと同じ物を持ってます。夜中の首都高を静かに駆け抜ける車の中でかけると絶対ハマル。
"ぱ〜わ〜ぱ〜わ〜"のコーラスは妖艶な響きで摩天楼を怪しく彩る感じだけど、その後の"I wonder workin' supernatural power"(←たぶんこう歌ってる)の腰に来るフックで気合いが入って思わず無駄にアクセルふかしちゃうに違いない。

2008年7月19日

Temperatura / Ozomatli

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Ozomatli - Don't Mess With the Dragon - La Temperatura

カテゴリ増やしたばかりなので今回も「話題作り」用の1曲を。
世の髭剃りシェーバーメーカーが何故この曲をコマーシャルソングに採用しないのか!?
こんなにあっけらかんとサンバのリズムで「すべすべ」歌ってる曲はないぞ!
もうこの曲のさびに合わせてジローラモ(←レオンのおっさん)あたりがアゴをなでなですりゃCM1本出来上がりじゃないか。
しかも途中で「キメロ!」みたいなかけ声も入ってるし。
んなもんで二人といわず皆で聴いて盛り上がれるネタ曲です。

あ〜なんかツルツルになった気がするw

アルバムで買いたい人はコチラ → 燃えろ!ドラゴン

2008年7月17日

I Still Believe In You / David Pomeranz

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Emusicで試聴

この人はこっ恥ずかしいくらいに良いバラードを書きます。
ピアノとストリングスの伴奏のみをバックに歌われるこの曲は、未だ手を握るだけでドキドキするような二人に持ってこいなピュアソング。
初めて彼女の家に行って、何かの弾みに彼女が転びそうになった所を思わず抱きしめちゃったみたいなプチハプニングで二人はドキドキというシチュエーションでかけてくれ(←基本的にそんなタイミングにいちいち曲流してられないから)

アルバム全体良いバラード多し → ボーン・フォー・ユー~ヒズ・ベスト&モア

2008年7月 7日

The Way We Were / Mark Doyle

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Mark Doyle - Guitar Noir - The Way We Were

「追憶」・・・なんと切なく哀しい曲でしょうか。
もちろん、アノ「追憶」のカバーですが、ここでは珍しく歌無しでございます。
主役はギター、でもって泣いてます、ギターが泣きまくってます。
どうにもこの曲には「別れ」というキーワードがよぎってしまうので、幸せ気分を出したい人はかけちゃいけません。
逆に、実際別れを経験してただただ涙したい人にはこれ以上の物はありません。
歌が無い分脳内フラッシュバックが思う存分やってきて余計哀しくなること請け合いです。

2008年7月 4日

Fake (Radio Mix) / Simply Red

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Simply Red - Fake European Single - Fake (Radio Mix)

いや〜昨日はもう眠いのなんのって会社から帰ってご飯食べてチューハイ1杯飲んだらもう2時でグロッキーでした。
さて、今日は眠気を飛ばす感じでアップに行きたいと思います。
Fake、これRadio Mixである事がポイントです。
元々の曲は"どポップ"なアレンジでこてこてなんだけど、これは良いアレンジ!
クラブ映えする曲に仕上がってます。
この曲で盛り上がらない訳がない。渋ってる彼女の手を取って無理矢理踊らせてみましょう。
何故か楽しい気分になってきます。
気づいたら二人で踊っちゃってた〜ってこの盛り上げ上手め!

シングル盤だよ → Fake
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